『青空のナミダ』には2TYPEの初回生産限定盤があります。どちらも数に限りがありますので店頭でのご予約をおすすめします。
●“Hitomi Takahashi×BLOOD+”コラボレーションDVD封入
“Production I.G”がこの楽曲のためだけに、完全オリジナルの「BLOOD+」アニメーション映像を制作。『高橋瞳』の実写プロモーションビデオと「BLOOD+」アニメ映像が融合した驚異の映像をDVDに収録。
◆M1『青空のナミダ』…MBS・TBS系列全国ネットアニメ「BLOOD+」オープニングテーマ(毎週土曜日18時〜好評放送中)
■1989年(平成元年〜)
平成元年4月8日誕生。生まれた時に色白であまりに大きな瞳をしていたのが印象的だった為、両親から“瞳”と名付けられた。音楽好きの父の影響で、幼少よりエリック・クラプトンやビートルズといったロッククラシックを聞いて育つ。
■2002年(平成14年)
中学に入学。学校ではソフトボール部〜剣道部に入部(初段を取得)。この頃からアーティストの後ろで踊るバックダンサーに憧れを抱くようになり、放課後は仲間と集いストリートダンスを始める。
■2003年(平成15年)
“ダンスの練習になるから”という理由で歌をすすめられ、あるライブで歌ったところ大評判に。それまでは人前でカラオケを歌うのも嫌だったが、この時友人から言われた「瞳の歌を聴いてると元気が湧く」というひと言から歌う事の楽しさに目覚める。
中2の夏に自分で録音したデモテープでソニー・ミュージックオーディションに応募。好きな音楽もダンスミュージックからROCKにも興味が拡がる。
■2004年(平成16年)
全国から約2万人がエントリーしたソニー・ミュージックオーディションのファイナリストに選ばれる。ライブでは147cmの小さな身体にも関わらず圧倒的な声量とパフォーマンスを披露し注目を浴びる。
■2005年(平成17年)
□「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の主題歌に大抜擢され、年末からレコーディングがスタート。(受験真っ只中だった為、悩みもがきながら自分で考えたタイトルが『僕たちの行方』だった)。デビュー2ヶ月前に30秒予告テレビCMを1度だけ放送したところ公式ホームページにアクセスが殺到。
□高校に入学。地元Date fm(エフエム仙台)で初のラジオパーソナリティ『高橋瞳〜Sound D・N・A〜』がスタート。
□TOKYO FM他4局NETのラジオパーソナリティがスタート(『高橋瞳の夜更かし放送部』)
□4月13日デビューシングル『僕たちの行方』リリース。
□4月15日放送のNHK「POP JAM」ブレイクレーダーのコーナーで82.4%の会場支持を獲得、特典として『僕たちの行方』が同番組のエンディングテーマとなる。
□『僕たちの行方』オリコンシングルチャート初登場首位獲得!
平成生まれのアーティストとしては初めてのオリコン1位、デビューシングルが初登場1位のソロアーティストは史上3人目。
□7月30日1万5000人が集まった野外フェス「MBS ANIME FES'05〜大阪城エクスペリメント真夏の夜の夢〜」に出演。初ライブながら大観衆を圧倒。
□8月3日東京初ライブとなる渋谷O-East「STARDUSTism MUSIC 2005〜girls
girls girls〜」に出演。
□8月6日地元仙台初ライブイベント「Date fm STARLIGHT EXPLOSION 2005」(仙台市勾当台公園野外音楽堂)に出演。
□8月10日2nd single『evergreen』リリース。
□8月28日お台場野外特設会場「僕らの音楽♪LIVE」に出演。
□9月28日2nd single『evergreen』が7週連続オリコンチャートイン。
□10月1日東京国際フォーラム・ホールA『「BLOOD+」開戦前夜・プレミア試写会』ライブ出演。
□11月30日3rd single『青空のナミダ』リリース